佐世保高専恒例の実験イベント「おもしろ実験大公開!」を、今年は10月8日(土)に開催します。
ロボットや電気、音、光、化学、機械、低温など、様々な実験やものづくりを通じて、自然の不思議や科学の面白さに触れてみませんか?
小中学生向けですが、興味のある方はどなたでも参加できます。ご家族、ご近所お誘い合わせの上、是非お越し下さい!
日 時 : 平成23年10月8日(土) 〔雨天決行〕
9:30~16:15 (昼休み 12:30~13:15)
場 所 : 佐世保工業高等専門学校
参加費 : 無 料(申込み不要)
駐車場 : 無料駐車場がありますが、台数には制限があります
昼 食 : 学生食堂をご利用いただけます(お弁当をご持参頂いても結構です)
お願い : テーマによっては材料の数に限りがあることをご了承下さい
問合せ先 : 総務課企画係(0956-34-8415、kikaku@sasebo.ac.jp)
実験テーマ一覧 ポスター リーフレット 昨年の様子 アクセス

えっどうして、なあんだそうだったのか、こんなこともできるのか。身の回りには不思議なことがあふれています。ちょっとした工夫で思いがけないことが起ります。思いがけないことがわかります。思いがけないことができます。
おもしろ実験大公開では、本校の教員と学生が知恵を絞っていろいろな実験に取り組み、参加者と一緒に、ものづくりや物理実験、化学実験、科学ゲームなどを楽しみます。小中学生から一般市民向け。10月下旬の土曜日に開催。
平成22年度開催分(平成22年10月 9日(土)開催)は こちらをクリック
平成21年度開催分(平成21年10月10日(土)開催)は こちらをクリック
平成20年度開催分(平成20年10月11日(土)開催)は こちらをクリック
平成19年度開催分(平成19年10月13日(土)開催)は こちらをクリック
平成18年度開催分(平成18年10月14日(土)開催)は こちらをクリック
平成17年度開催分(平成17年10月15日(土)開催)は こちらをクリック
平成16年度開催分(平成16年10月23日(土)開催)は こちらをクリック
本校の恒例行事である「自然は不思議 おもしろ実験大公開!」を、平成22年10月9日(土)に開催しました。
今年で16回目となるこのイベントは、普段の生活では気づきにくい自然の不思議や科学の面白さを、実験や観察、ものづくりを通して体験してもらうことを目的として毎年開催しているものです。
前日までの悪天候のため3つの実験を中止しましたが、当日は好天に恵まれ、佐世保市内やその近郊から、家族連れの小学生や科学に興味のある中学生など、過去最高の2,246名の方々にお越し戴き、大変にぎやかな一日となりました。
37種類の実験ブースでは、32名の教職員と208名の学生スタッフが実験指導や実験の解説をしました。
参加した子ども達は、様々なテーマの実験(振動、静電気、音、光、磁気など)、体験(ロボット鬼ごっこ、超低温、ロボットの遠隔操作など)や、観察(シャボン玉、プラズマ、サーモグラフィーなど)、ものづくり(プラ板アクセサリー、ストロー浮沈子、指のレプリカ、切り紙アート、光るイクラなど)、食べ物づくり(電気蒸しパン、綿菓子)などを思い思いに楽しみ、驚きや喜びの声をあげていました。
また、10月17日(日)に久留米市で開催される「高専ロボコン2010九州沖縄地区大会」に出場するロボットのお披露目もあり、大いに盛り上がりました。イベントの午前の部と午後の部の最後には、毎年恒例の「空気の力でドラム缶をつぶす実験」が行われ、参加者から大きな拍手と歓声がわき起こりました。
10月21日(木)に、一般の方が撮影されたビデオ映像が、NHK総合テレビ「長崎EYE610」で放映されました。映像を投稿していただいた松本昌之氏に、心から感謝の意を表します。
(本イベントは、独立行政法人科学技術振興機構の平成22年度 地域の科学舎推進事業地域活動支援により実施しました。)
佐世保高専恒例の実験イベント「おもしろ実験大公開!」を、今年は10月9日(土)に開催します。
ロボットや電気、音、光、化学、機械、低温など、様々な実験やものづくりを通じて、自然の不思議や科学の面白さに触れてみませんか?
小中学生向きですが、興味のある方はどなたでも参加できます。一週間後に行われますロボコン九州大会に出場するロボットも見ることができる予定です。
ご家族ご近所お誘い合わせの上、是非お越し下さい!
日 時:平成22年10月9日(土) 9:30~12:30、13:15~16:15(雨天決行)
場 所:佐世保工業高等専門学校
参加費:無 料(申し込みも不要)
駐車場:無料駐車場がありますが、台数には制限があります
昼 食:学生食堂をご利用いただけます(お弁当をご持参頂いても結構です)
お願い:テーマによっては材料の数に限りがあることをご了承下さい
問い合わせ先:総務課企画係(0956-34-8415、kikaku@sasebo.ac.jp)
※このイベントは、独立行政法人科学技術振興機構の平成22年度地域の科学舎推進事業 地域活動支援により実施しています。
リーフレット 実験テーマ一覧 昨年の様子 アクセス
(拡大ポスターはこちらへ)
本校の恒例行事である「自然は不思議 おもしろ実験大公開!」を、10月10日(土)に開催しました。
今年で15回目となるこのイベントは、普段の生活では気づきにくい自然の不思議や科学の面白さを、実験や観察、ものづくりを通して体験してもらうことを目的として毎年開催しているものです。
当日は天候にも恵まれ、佐世保市内やその近郊から、家族連れの小学生や科学に興味のある中学生など、前年とほぼ同数の約2,000名の方々にお越し戴き、大変にぎやかな一日となりました。
42種類の実験ブースでは、35名の教職員と201名の学生スタッフが実験指導や実験の解説をしました。
参加した子ども達は、様々なテーマの実験(振動、静電気、超低温、電波、音、光、熱など)、体験(ロボット鬼ごっこ、電気自動車など)、ものづくり(化学エンジンの船、押し花しおり、プラ板アクセサリー、ストロー浮沈子、指のレプリカ、自分だけのハガキなど)、観察(魚ロボット、水中ロボット、空中写真など)、食べ物(電気蒸しパン、ソーラークッキングなど)、を思い思いに楽しみ、驚きや喜びの声をあげていました。
また、11月1日(日)に名護市で開催される「高専ロボコン2009 九州沖縄地区大会」に出場するロボットのお披露目もあり、大いに盛り上がりました。
イベントの午前の部と午後の部の最後には「空気の力でドラム缶をつぶす実験」が行われ、参加者から大きな拍手と歓声がわき起こりました。
当日は、地元の新聞社をはじめとした報道機関の取材を受けました。NHK総合テレビの
ローカル放送で10月21日18時40分頃から「長崎EYE610」で5分程度、全国
放送で10月22日5時20分頃から「おはよう日本」で5分程度放送されました。
映像を投稿していただいた松本昌之様と黒川鐡雄様に心から感謝の意を表します。
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| ドラム缶つぶし | 自分だけのはがき |
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| プラズマ | ロボコン公開練習 |
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| さかなロボット | サーモグラフィー |
佐世保高専の恒例行事である「自然は不思議 おもしろ実験大公開!」を、10月11日(土)に開催しました。今年で14回目となるこのイベントは、普段の生活では気づきにくい自然の不思議や科学の面白さを、実験や観察、ものづくりを通して体験してもらうことを目的として毎年開催しているものです。
当日は天候にも恵まれ、佐世保市内やその近郊から、家族連れの小学生や科学に興味のある中学生など、前年よりも600名ほど多い過去最高の約2000名の方々にお越し戴き、大変にぎやかな一日となりました。
43種類の実験ブースでは、30名の教職員と186名の学生スタッフが実験指導や実験の解説をしました。参加した子ども達は、様々なテーマの実験(振動、静電気、超低温、電波、音、光、熱など)、体験(ロボット鬼ごっこ、空気砲、ホバークラフト、電気自動車など)、ものづくり(竹ひごブリッジ、化学エンジンの船、人工イクラ、押し花しおり、メロディー笛、プラ板アクセサリー、ワンダーズーム万華鏡、ストロー浮沈子、ブーメラン、指のレプリカなど)、観察(魚ロボット、水中ロボット、空中写真など)、食べ物(べっこう飴、電気蒸しパン、ソーラークッキングなど)、を思い思いに楽しみ、驚きや喜びの声をあげていました
また、一週間後の19日(日)に別府市で開催される「高専ロボコン九州沖縄地区大会」に出場するロボットのお披露目もあり、大いに盛り上がりました。イベントの最後には「空気の力でドラム缶をつぶす実験」が行われ、参加者から大きな拍手と歓声がわき起こりました。



佐世保高専の恒例行事である「自然は不思議 おもしろ実験大公開!」が、10月13日(土)に開催されました。今年で13回目となるこのイベントは、普段の生活では気づきにくい自然の不思議や科学の面白さを、実験や観察、ものづくりを通して体験してもらうことを目的として毎年開催しているものです。
当日は天候にも恵まれ、佐世保市内やその近郊から、家族連れの小学生や科学に興味のある中学生など、前年よりも500名ほど多い過去最高の約1400名の方々にお越し戴き、大変にぎやかな一日となりました。34種類の実験ブースでは、26名の教職員と138名の学生スタッフが実験指導や実験の解説をしました。
参加した子ども達は、様々なテーマの実験(振動、光、電波、音、空気、超低温、静電気など)、観察(魚ロボット、空中写真など)、食べ物(カルメ焼き、電気蒸しパン、ソーラークッキングなど)、ものづくり(化学エンジンの船、プラ板アクセサリー、ワンダーズーム万華鏡、金属キーホルダー、人工イクラ、ストロー浮沈子、指のレプリカなど)、体験(レゴロボット、電気自動車、空気砲など)を思い思いに楽しみ、驚きや喜びの声をあげていました。
また今年は、一週間後の21日(日)に佐世保市で開催された「高専ロボコン2007 九州沖縄地区大会」に出場したロボットによる本番さながらの試合も披露され、大いに盛り上がりました。
イベントの最後には「ドラム缶つぶし」の実験が行われ、参加者から大きな拍手と歓声がわき起こりました。
当日は、地元のテレビ局をはじめとした報道機関の取材を受けました。
18日(木)の早朝には、一般の方が撮影したビデオ映像が、NHKの「とれたてマイビデオ」のコーナーで全国放送されました。映像を投稿していただいた松本昌之様に心から感謝の意を表します。
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佐世保高専の恒例行事である「自然は不思議 おもしろ実験大公開!」が、10月14日(土)に佐世保高専で開催されました。今年で12回目となるこのイベントは、普段の生活では気づきにくい化学、電気、光、熱など自然の不思議や、ロボット、機械、超低温など科学の面白さを、実験や観察、ものづくりを通して体験してもらうことを目的として毎年開催しているものです。当日は天候にも恵まれ、地元佐世保市内はもとより長崎市内などからも家族連れの小学生や科学に興味のある中学生など、過去最高の830名の方々にお越し戴きました。
30種類の実験ブースでは、教職員約20名と学生スタッフ約80名が実験指導や実験の解説をしました。参加した子ども達は、様々なテーマの実験(傘ラジオ、光、電波、超低温、静電気、発電など)、観察(エンジン、空中写真など)、食べ物(電気蒸しパン、空き缶わたあめ、ソーラークッキングなど)、ものづくり(静電気モーター、人工イクラ、ストロー浮沈子、手作り楽器、ガラス細工など)、体験(レゴロボット、電気自動車など)を思い思いに楽しみ、驚きや喜びの声をあげていました。
イベントの最後に行った「大気圧によるドラム缶つぶし」では、参加者が多数見守るなか、見事にドラム缶がつぶれ、一斉に拍手と歓声がわき上がりました。 参加者からは、「楽しかった」「来年もまた来たい」といった声がたくさん聞かれました。


佐世保高専の恒例行事である「自然は不思議 おもしろ実験大公開!」を、10月15日(土)に開催しました。今年で11回目となるこのイベントは、ロボットや光、電気、音、化学、力、機械、低温などについての実験、観察、製作等を通して、地域の方々に自然の不思議、科学の面白さを体験してもらうために毎年開催しているものです。長崎県北地区の恒例行事として定着しており、年々参加者が増加の傾向にあります。 今年は昨年に引き続いての好天も幸いし、過去最高の700人を超える方々においで戴きました。
27種類の実験ブースでは、空気の力でドラム缶をつぶしたり、ワンダーズーム万華鏡 作りやプラバンキーホルダー作りに長蛇の列が出来たり、太陽光でソーセージを焼いたり、レゴロボットを操作したりと、様々な実験・工作に驚きや喜びの歓声が上がりました。 また、電気自動車の試乗や化学実験、物理実験、低温の実験、電気の実験、立体写真なども大変好評で、それぞれのブースで実験や説明を担当した教員や学生達は参加者への対応に大忙しでした。
※平成17年度動画配信中(Windows Mediaビデオファイル 2.53MB)
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佐世保高専では、10月23日(土)第10回「自然は不思議おもしろ実験大公開」を開催しました。この行事は、小学生から大人までを対象に、小・中学校の授業ではあまり体験できない光、電気、音、化学、力、機械などについての実験、観察、製作等を通して、自然の不思議、科学の面白さを体験してもらい、サイエンスの心を育むために毎年開催しているもので、今年度で10回目になります。
長崎県北地区の恒例行事として定着し、年々参加者が増加しています。本年度は好天も幸いしてか前回より70人ほど多い、過去最高の約560人の参加者が集まりました。26種類の実験ブースでは「ワンダーズーム万華鏡」や「スライム」、ロボット等を作ったり、液体窒素で凍った花びらが一瞬にして壊れるのに目を見張るなど、様々な実験に驚きの歓声が上がりました。
また、タイヤチューブを利用して作られたホバークラフトへの試乗も好評で、それぞれのブースで実験や説明を担当した教員や学生達は参加者への対応に大忙しでしたが、来年もまた来たい、との参加者の声に笑顔が絶えない一日でした。
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