九十九島ビジターセンターにおいて凧作りとリサイクル工作の出前実験を行いました

 子ども8人と保護者8人と牛乳パックのリサイクル工作として紙トンボを作り親子で飛ばして遊びましたが、盛り上がりすぎて次の工作に進めるのが大変でした。
 次に、ビジターセンターの職員の方に用意して頂いた九十九島の代表的なシンボルとしてパールクィーン、鹿の子百合、渡り鳥のミサゴを印刷した紙を使って凧作りを行い完成後西海パールシーのウッドデッキ広場で上げました。
 子供はもちろん、保護者の方は懐かしいといって親子で楽しく遊んでいる姿が印象的でした。

日  時 : 平成23年2月27日(日) 午前10:00 ~ 12:00
場  所 : 佐世保市鹿子前町 九十九島ビジターセンター
       (西海パールシーリゾート内)
担  当 : 技術室 澤田 彰技術職員、森 晴樹技術職員

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九十九島ビジターセンターにおいて凧作りとリサイクル工作の出前実験を行いました

 子ども8人と保護者8人と牛乳パックのリサイクル工作として紙トンボを作り親子で飛ばして遊びましたが、盛り上がりすぎて次の工作に進めるのが大変でした。
 次に、ビジターセンターの職員の方に用意して頂いた九十九島の代表的なシンボルとしてパールクィーン、鹿の子百合、渡り鳥のミサゴを印刷した紙を使って凧作りを行い完成後西海パールシーのウッドデッキ広場で上げました。
 子供はもちろん、保護者の方は懐かしいといって親子で楽しく遊んでいる姿が印象的でした。

日  時 : 平成23年2月27日(日) 午前10:00 ~ 12:00
場  所 : 佐世保市鹿子前町 九十九島ビジターセンター
       (西海パールシーリゾート内)
担  当 : 技術室 澤田 彰技術職員、森 晴樹技術職員

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本校学生が「第60回郡市対抗県下一周駅伝」に出場、区間賞を獲得しました

 2月18~20日に、第60回郡市対抗県下一周駅伝が開催され、本校から山下将宏(5M)と中野雄一郎(3S)が佐世保市代表に選抜されて出場し、それぞれ区間賞を獲得しました。

 県下一周駅伝は、三菱重工やサムコなどの実業団選手や箱根駅伝に出場した大学生をはじめ、各郡市の代表が長崎県内407.4kmを3日間かけて一周する駅伝です。

 中野君は、2日目の4区[小佐々-佐々](11.1km)に出走し、4位でタスキを受け取りました。アップダウンが連続する非常に厳しいコースをハイペースで前を追い、長崎チーム、北松チームを抜いて2位に浮上、先頭の大村チームまで迫る素晴らしい走りを見せて、区間賞を獲得しました。
 
 山下君は、3日目の2区[加津佐-南有馬](10.9km)に出走しました。再スタートとなるこの区間ではお互いの様子を探りあうスローペースの展開となりました。集団の後方で力を温存した山下君は、残り2kmからのペースアップに対応、残り500mから一気にスパートを放ってトップで中継し、区間賞を獲得しました。

 監督として佐世保チームを率いた本校教員の吉塚一典(一般科目)は、「チームに勢いを与える2人の区間賞で、目標の総合4位を獲得できた」と2人の活躍を評していました。

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    2日目 4区                     3日目 2区
   8㎞付近を力走する中野              山下から浦野(川棚高校)にトップでタスキがわたる

   写真 「長崎新聞社提供」             写真 「長崎新聞社提供」
     

 

九十九島水族館「海きらら」において九十九島工房“海のいきものキャンドルづくり”を実施しました

 平成23年2月12日(土)、九十九島水族館「海きらら」において、九十九島工房「海のいきものキャンドルづくり」を行ないました。
 
 低融点蝋を手でこねながら、様々な海のいきものをつくりキャンドルに貼り付けることで、世界に一つだけのオリジナルキャンドルを作りました。また、シリコンで作った貝がらの型を使い貝の形がそのまま残ったキャンドルも併せてつくりました。
 
 三連休の中日ということもあり午前、午後とも定員いっぱい参加者がおり大変盛況のうちに終えました。カラフルな低融点蝋が手の熱で次第に柔らかくなり、思い思いの形を真っ白なキャンドルの上に作り上げることに皆、無心で取り組んでいる様子が印象的で、雪のちらつく寒い一日によい思い出を残せたのではないかと思います。

 九十九島水族館の加藤様、西村様および多くの水族館員、そして参加頂きました皆様の協力のおかげで平成22年度九十九島工房での活動を無事終えることができました。心より感謝申し上げます。

日 時 : 平成23年2月12日(土) 11:00-12:00,14:00-15:00 (2回実施)
場 所 : 九十九島水族館「海きらら」 子供広場前通路
担 当 : (技術室)澤田彰、久保川洋幸、白石博伸

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九十九島水族館「海きらら」において九十九島工房“海のいきものキャンドルづくり”を実施しました

 平成23年2月12日(土)、九十九島水族館「海きらら」において、九十九島工房「海のいきものキャンドルづくり」を行ないました。
 
 低融点蝋を手でこねながら、様々な海のいきものをつくりキャンドルに貼り付けることで、世界に一つだけのオリジナルキャンドルを作りました。また、シリコンで作った貝がらの型を使い貝の形がそのまま残ったキャンドルも併せてつくりました。
 
 三連休の中日ということもあり午前、午後とも定員いっぱい参加者がおり大変盛況のうちに終えました。カラフルな低融点蝋が手の熱で次第に柔らかくなり、思い思いの形を真っ白なキャンドルの上に作り上げることに皆、無心で取り組んでいる様子が印象的で、雪のちらつく寒い一日によい思い出を残せたのではないかと思います。

 九十九島水族館の加藤様、西村様および多くの水族館員、そして参加頂きました皆様の協力のおかげで平成22年度九十九島工房での活動を無事終えることができました。心より感謝申し上げます。

日 時 : 平成23年2月12日(土) 11:00-12:00,14:00-15:00 (2回実施)
場 所 : 九十九島水族館「海きらら」 子供広場前通路
担 当 : (技術室)澤田彰、久保川洋幸、白石博伸

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平成23年度 入学志願者受付状況を掲載しました(2/4現在)

平成23年度 入学志願者受付状況を掲載しました(2/4現在)

佐世保工業高等専門学校 平成23年度入学志願者受付状況表  (PDF 43KB)

九十九島ビジターセンターにおいて“立体カイト(洋だこ)作り“を実施しました

  平成23年1月30日(日)に、九十九島ビジターセンター(佐世保市鹿子前町)において立体カイト作りを行いました。雪の降る寒い日でしたが、親子連れが14人が参加されました。
 今回はカイト(洋だこ)作りを通じて、九十九島周辺に生息する生き物や自然を知ってもらう企画で、竹ひごを使い三角柱のたこの骨組みを製作し、各面に障子紙を貼り立体カイトを作る。その際、障子紙に九十九島周辺に生息するセグロカモメや植物など自由に絵を描きオリジナルのたこに仕上がりました。
 子供達も保護者の方々も楽しくたこ製作に取り組んでおられました。完成した際は寒さに負けないくらいの笑顔で子供達も満足げでした。これからもこのような親子で取り組むもの作りなどの企画をやっていきたいと思いました。
ただ、強風のため外でたこ揚げをすることができなかったのが残念でした。

日 時 : 平成23年1月30日(日)  10:00 ~ 12:00
場 所 : 九十九島ビジターセンター (佐世保市鹿子前町)
担 当 : (技術室) 澤田彰、久保川洋幸

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九十九島ビジターセンターにおいて“立体カイト(洋だこ)作り“を実施しました

  平成23年1月30日(日)に、九十九島ビジターセンター(佐世保市鹿子前町)において立体カイト作りを行いました。雪の降る寒い日でしたが、親子連れが14人が参加されました。
 今回はカイト(洋だこ)作りを通じて、九十九島周辺に生息する生き物や自然を知ってもらう企画で、竹ひごを使い三角柱のたこの骨組みを製作し、各面に障子紙を貼り立体カイトを作る。その際、障子紙に九十九島周辺に生息するセグロカモメや植物など自由に絵を描きオリジナルのたこに仕上がりました。
 子供達も保護者の方々も楽しくたこ製作に取り組んでおられました。完成した際は寒さに負けないくらいの笑顔で子供達も満足げでした。これからもこのような親子で取り組むもの作りなどの企画をやっていきたいと思いました。
ただ、強風のため外でたこ揚げをすることができなかったのが残念でした。

日 時 : 平成23年1月30日(日)  10:00 ~ 12:00
場 所 : 九十九島ビジターセンター (佐世保市鹿子前町)
担 当 : (技術室) 澤田彰、久保川洋幸

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平成23年度 学力検査受検生へのお願い

本科入試情報に、「学力検査受検生へのお願い」を掲載しました。くわしくは、こちらへ。

平成23 年度 推薦入学試験合格発表

平成23 年度 推薦入学試験合格発表 くわしくはこちらへ。